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「Apple TV [Apple Remote で操作]」のムービーをダウンロード
Apple Remote で操作すると、Apple TV 赤外線レシーバ部の横のランプが点滅します。
Apple TV に最適!! アニメーション作成ソフト 『パルプモーション』
「Apple TV [音楽を再生]」のムービーをダウンロード
音楽の再生画面です。アルバムアートが表示され、曲送りした際の動作も滑らかです。
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「Apple TV [Podcast を再生]」のムービーをダウンロード
ビデオキャストの再生画面です。動作は非常に滑らかでストレスは感じません。再生の履歴があれば「再生を再開」と案内がでてきます。
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「Apple TV [スクリーンセーバー Vol.2]」のムービーをダウンロード
スクリーンセーバーには、Appleロゴ、Apple TV に取り込んでいる音楽のジャケット画像、Apple TV に取り込んだ写真のいずれかをスクリーンセーバーに設定できます。
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「Apple TV [スクリーンセーバー Vol.1]」のムービーをダウンロード
Apple TV のスクリーンセーバーが動作している画面です。流れてくる写真を見ているだけでも時間がつぶせます。
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昨日から出荷が開始された Apple TV が早速社内に到着したので開封レポートを行います。
大きさはMac mini と同じくらいだが、重さはそれ以上に感じる。ステンレスボディでMacBookなどのホワイトとは違い、鈍く輝き人目を引く。AppleTVのAppleをロゴで現しているのがなんとも愛らしく、そして格好良い。
AppleTVはMacintoshの周辺機器というより、家電というほうがなんとなくしっくりくる。詳しい機能説明は公式サイトにまかせるとして、ただMacでTVを見るのではなく、TVも見ることができるもう一つの機械という感じがする。それほどまでに多機能なのだ。だから恒例の「i」がついたiTVではなく、他の周辺機器とは違うという意味でApple社のAppleTVとしたのではないか、とリモートコントロールで美しい画面を見ながらふと思った。
expoの会場の中心には、我らが愛するAppleのブースがある。基調講演後、シアターでは新OSに加えて、iPhoneとAppleTVのデモを時間ごとに行っていた。そしてそのシアターの周辺には特大の液晶モニタが並べられ、実際にAppleTVに触れられるようになっていた。
しかし……iPhoneがない。まあ仕方ないか、とあきらめていたところ、何やらブースの片隅に人だかりが。そして飛び交うiPhoneという声!!
やった! 確かにサイトで詳しく見ることできるが、本物をこの目で見てみたい! 私は人だかりの中へ突入することを決意した。決死の特攻である。
負けるものか!
おお、透明の円柱のケースに展示されているんだな! 人も少なくなった今がチャーンス!!
私は喜び勇んでシャッターをきり(その後に背中を押されて結局一回しか撮影できなかったが)、ほくほく気分で会場を後にした。中身を見るのが楽しみで仕方ない。

あれ…? 反射していてわから・・・な・・い・・・
本日のタイトルは「りんご」である。何も食べ物のりんごについて語ろうというのではない。もちろんりんごは大好きである。小学生の頃、母にブリティなうさぎちゃんりんごをよく作ってもらった。
今回サンフランシスコに出張し、現地のスーパーで数多くの種類を見つけた私は思わずカバンからカメラを取り出していた。
それは色つやも良く、においもなかなかで……
おおっと、あぶない。りんごの話をしないと言いつつ、写真をアップするぐらい暴走してしまった。申し訳ない。
りんごとはもちろん、我らが愛するAppleのことである。サンフランシスコは他の土地と比べて、街のあちこちからAppleの香りがする。
例えば

この柱型(?)iPodの広告は、サンフランシスコの主要ストリートに必ず設置されている。
ユニオンスクウェアには、特大の看板が。
イベントに合わせて設置しているのかと思いきや、常時置かれているらしい。街中を歩けば必ず目にするこから、相当数の広告がある模様。Appleを愛するが故のひいき目といったらひいき目かもしれないが、なんだか歩けば楽しくなるサンフランシスコだった。
Apple Computer, Inc.は1月9日に社名を「Apple Inc.」に変更すると発表した。iPhoneやAppleTVなど、Computerに限らずこれからは様々なものに力を入れていくという意味なのだろう。
もしかしたらスーパーでりんごがあふれているように、Appleもいずれスーパーやコンビニで気軽に買えるようになるかもしれない。
そんな製品が出ることを、夢見つつ。
開幕から3日目ともなると、Expo初デビューの私ですら顔見知りが出来てくる。
「時差ボケはもう治った?」「なんか面白いソフト見つかった?」「サンフランシスコ楽しんでる?」
ブースの前を通るたびに前日に話をしたエキシビタースタッフがアメリカ特有(?)のスモールトークを投げかけてきてくれて、目まぐるしく行き交う人々と新製品のプロモーションなどにただただ圧倒されていた私はなんだかやっと居場所を見つけたような、ほっとした気分にさせられる。
わたしだけではなく、Expoも佳境を迎えつつある会場中が今や一つの大きな家族のようなムードになってきているように感じる。
カウチに横になりながら製品のワークショップを聞いている人はいるし、なんだか家で好きなテレビ番組でも見ている感じ。
と、人波の中から突然ファンシーなプラカードが現れる。
「私たちはMacWorld Expo2006で出会い、今年ゴールインしてここに戻ってきました。」
何かと思ってみれば、背中と前にそんなメッセージボードを下げたカップルがお揃いのマックブックを持って、手をつないで幸せそうにブースを回っている。
MacWorldというファンにとっては夢の世界の中で最愛の人と出会った二人。
道行く人達が思わず「結婚おめでとう!」と祝福の言葉を掛けたくなるのも当然なのだろう。
閉幕まであと2日...
私にも何か出会いがあるのだろうか?!
そう思わずにはいられないくらい、幸せを沢山もらったExpo3日目だった。
皆さん、Macが好きならば当然ラーメンズのCMはどこかで目にしたことはあるだろう。TVCMではなかなかみないが、店頭はもちろんのこと、Appleの公式webサイトに行くとすべて見ることができる。
競合製品と「比較」をするのはいかにもアメリカ的で日本人には受け入れ難いという意見もちらりと聞いたことがあるが、わかりやすく、思わず「くすり」としてしまうユーモアさがなかなかよい。
iPhoneを求めて1月9日にワークショップのスクリーン前に陣取っていた私は、画面で流れているそのCMを見て少なからず驚いた。当然といえば当然であるが、それが英語だったからである。
実は各国で放映されているのだ。恥ずかしながら初めて知り、とても驚いた。しかも日本の芸能人が抜擢されているのは日本だけで、後はアメリカ版(英語)の吹き替えだったり字幕だったりする。種類や、内容も微妙に違うのだ。
というより、Work(ここはあえてこう記す)が全然Workに見えないのだ。まあ私の主観ではあるが。日本人を起用して大正解だと思う。
たまに視点をかえてみると、同じMacでもなかなか面白い。
例えば、キー配列の return の大きさが違うのは事前に知っていたが、実際に使ってみるとかなり新鮮だった。いちいち確認してしまうので、タイピング初心者のような気持ちになったのである。
汝、初心を忘れることなかれ。(少し違う)
2007年1月8日、サンフランシスコにある Moscone Center で華々しく Macworld Conference & Expo が開幕した。
近年 Macworld および WWDC は縮小傾向にあり、随分と活気がなかったものだが、今回2007年度の Macworld は何かが違う、という噂が開催前からネット中を駆け回っていた。
曰く、iPhone という新製品が出るらしい。
曰く、新OS Leopard が出るらしい。
曰く、iTV という新製品が出るらしい。
曰く……
なんのことはない、新しい製品、新しい機能が久しぶりに大量に発表される、というものである。
かくゆう私も、実際にこの目で見られれば僥倖である、というか是非とも手に入れたいという一心で、9日の朝、ジョブス氏の基調講演がはじまる前からサンフランシスコのアップルストア前に陣取ることにした。
基調講演は9時から11時で、ストア開店は10時である。きっと発表と同時に開店、売り出すに違いないと考えたのだ。
数量限定だ、午後2時までの期間限定だ……等々。噂が前日の夜から関係者の間を飛びかっていたせいもある。
実際に、開店前のアップルストアの前にはMacを持った人たちが自然と列を作り始めた。9時半過ぎには iPhone が発表され、Macで最新ニュースを確認していた人たちの間から次々に歓声があがったのである。
そして問題の10時になり、ストアの定員が扉を開けたとたん、全員いき良いよく店内へと駆け出していった。こういうのはどこの世界でも一緒なんだな、とついつい最近日本で発売された某次世代ゲーム機を思い浮かべてしまった。
さて、私もその中に混じって店内に踏み込んでみたものの。
何もない。
定員に聞くと、「No」の言葉だけが返ってくる。
もしかしたら基調講演終了後か、ということで11時まで待ってみようとセミナールームのシアター前に陣取るも、やはり何かがおかしい。
そして11時になり、誰かが見ていただろう店頭デモ用のMacの画面を見て凍り付く。
「 iTV は2月、 iPhone の発売はアメリカは6月、ヨーロッパは四半期の終わり、アジアは来年の8月」
仕方がないな、と私は苦笑して店を後にした。
そんなわけない。
実際は似たような境遇の人たちと情報を分かち合い、ひとしきり愚痴り、そして iPhone の液晶の美しさを讃えつつ、店を後にした。
また、どうやらアジアというくくりには、日本は含まれないという。
どうにもこうにも、ただ噂に踊らされているような気がするのは気のせいだろうか。
1月9日act2特派員記す
※写真は後日アップいたします。
「iPod 自動販売機」 ムービーをダウンロード
サンフランシスコ国際空港にあるiPodの自動販売機。AirMacExpressなども販売されていました。
「フェリービルディング」 ムービーをダウンロード
すごく眺めのきれいな場所です。観光客も意外に少なく、フェリーに乗って対岸に渡ることもできます。
「Apple Campus」 ムービーをダウンロード
滅多にいくことのできない場所に行けて、いい思い出になりました。
「あのDJは」 ムービーをダウンロード
Apple Campus内で行われた音楽イベントのDJはだれ?という問い合わせの多かったので回答いたします。「BT」という日本はもちろん世界的に有名なDJです。会場ではイベントが終わった後、BTだったということが知らされ、踊っていた皆さんが驚いていました。僕はApple Japanの方にお聞きした時点で驚いていました。
「The Company Store Vol.3」 ムービーをダウンロード
AirMacExpress、Extremeが25% offで特別販売。ムービーには限定グッズがたくさん。
「The Company Store Vol.2」 ムービーをダウンロード
WWDC参加者のために特別にiPodが15% offで販売されていました。その他限定グッズなど、ここでしか買えないものがたくさんありました。
WWDC終了後、たまたま日本から来ていた別の会社の方と昼食をし、市内をうろうろしていたところ、その方のパスポートを紛失。急いで日本領事館に電話をし領事館に向かいました。領事館は泊まっていたホテルから意外と近く、すぐに到着。ビルの中にあり、意外と小さかったです。領事館のスタッフは親切に対応していただき、明日帰国のための手続きをすぐに行ってくれました。その最中に領事館に電話がはいり、うろうろしていたすぐそばのホテルの方が拾ってくれたとのこと。さっそくそのホテルに向かいパスポートを手にすることができました。領事館のスタッフとホテルの拾ってくれたスタッフに感謝です。なかなかこんな経験することがないので勉強になりました。もし、サンフランシスコでパスポートをなくしたらすぐに領事館へ。※写真はこの記事と無関係です。
「WWDC2006 閉幕」 ムービーをダウンロード
本日11日でWWDC2006のすべてのプログラムが終了し閉幕いたしました。ご購読いただいた皆様、誠にありがとうございます。日本の皆様に、海外で行われるこのようなイベントで、参加者しか体験することができない情報を様々な角度からお届けすることを心がけて行ってきました。内容などでご満足いただけなかった点があるかと思いますが、今後ともよろしくお願いいたします。次回のレポート予定が決まり次第、お知らせいたします。
WWDC2006は終了いたしましたが、まだまだ撮りためた写真とムービーがあるため引き続きご購読よろしくお願いいたします。
「正解は?」 ムービーをダウンロード
この写真でもうお分かりかと思います。あの場所に行ってきました。サンフランシスコ市内から1時間強かけて、いくまでの道のりが想像以上に田舎のシリコンバレーに。ムービーにアップしているように、WWDC参加者のために社内で大物DJを招いて音楽イベントと食事会を開催していただき非常に楽しかったです。ちなみに踊っている半数以上は社員の方です。こちらもまた驚きでした。
「続々・ここはどこでしょう?」 ムービーをダウンロード
この写真はかなりのヒントです。
「続・ここはどこでしょう?」 ムービーをダウンロード
ワインツアー?のバスに乗って目的地までいってきました。同乗者はみんな、過敏にワインツアーに反応していました。
「サンフランシスコ名物 Vol.3」 ムービーをダウンロード
こういうパフォーマーがたくさんいました。一芸を持っていることはすばらしい。
「サンフランシスコ名物 Vol.1」 ムービーをダウンロード
サンフランシスコ名物のケーブルカーです。いつも乗り場に行列ができ、いまだに乗ることができていません。地元の人に聞くと「観光客しか乗らないよ」とのこと。
SmithMicroの代表のカーンさんです。非常に気さくな方でまわりの方を笑わしたりと、楽しませてくれました。Mac界の重鎮です。
Omni Groupの代表のケンさんとディベロッパーのリチャードさん。日本のユーザーに「OmniPlan期待してください!」とメッセージをいただきました。
「ここはどこでしょう?」 ムービーをダウンロード
ここはどこでしょう?野外でレイヴさながらにみんな楽しそうで踊っています。僕も一緒になって踊っていました。正解は後ほど。
「サンフランシスコの渋谷」 ムービーをダウンロード
ゴールデンゲートパークそばにあるヘイトストリートです。中心地の高級街とは違い、若者たちが多く集う通りです。規模は小さいですが、日本の渋谷のようなイメージです。本、服、レコード、アクセサリー、いろんなお店がストーリーとに並び、価格もリーズナブルです。
「ディナー (8月6日)」 ムービーをダウンロード
ヒルトンホテルそばの大衆レストラン(イタリア料理)にいきました。ボリュームがあって値段も安く、味は非常においしかったです。観光客だからと接客も適当に扱われずしっかりとサービスをしてくれました。
「マンホールから蒸気」 ム−ビーをダウンロード
早朝、マンホールから湯気が出ていました。映画でよく見るシーンです。
「フィッシャーマンズワーフ」 ムービーをダウンロード
カニのボイルを販売している露店がたくさん並んでいました。観光客も非常に多い場所です。時間があればアルカトラズにも渡ってみます。
ちなみに泊まっているホテルもモスコーンセンターも、どこに行ってもインターネットの回線が遅く、このムービーをアップするのにもエラーなどがでて30分以上かかります。
「坂の上の教会Vol.3」 ムービーをダウンロード
引き続き教会です。
「坂の上の教会Vol.2」 ムービーをダウンロード
引き続き教会です。
「坂の上の教会Vol.1」 ムービーをダウンロード
ユニオンスクエアから北に坂をあがったところにあった教会です。ステンドグラスがきれいです。コンクリート作りで有名な教会らしいです。
基調講演の会場が開場されました。TV局もかなり来ているようです。
「坂、坂、坂」 ムービーをダウンロード
坂が非常に多くその角度もかなりのものです。車が転がり落ちそうな状況です。
「ユニオンスクエア」 ムービーをダウンロード
ユニオンスクエアで中国人の方が主催の小さなフェスティバルが開催されていました。
「モスコーンセンター Vol.2」 ムービーをダウンロード
引き続き、モスコーンセンターの外観です。
「モスコーンセンター Vol.1」 ムービーをダウンロード
WWDC2006の会場のモスコーンセンターのムービーです。ホテルからも近く、便利はいいです。明日は基調講演なので早朝から会場入りします。
「リトルダンサー」 ムービーをダウンロード
ホテルに荷物を預けて外に出ると、駅前でアメリカらしい?光景を。4,5歳の男の子ががんばって踊っています。
「道に迷ってAppleStoreにたどり着く」 ムービーをダウンロード
到着後、駅を出てすぐに道に迷いました。実際にはホテルは駅のすぐそばなのですが分けもわからず歩いて、危険な匂いのする通りに入ったりうろうろして、いつの間にかAppleStoreにたどり着きました。
「パウエル St. 駅」 ムービーをダウンロード
今回宿泊するパウエルホテルまで徒歩1分で、モスコーンセンターも徒歩5分ほどの駅です。駅を出てすぐにギャップと路面電車の始発駅があるのが目印です。
「BARTの車窓から Vol.3」 ムービーをダウンロード
さらに続き。町並みが日本とは違います。
「BARTの車窓から Vol.2」 ムービーをダウンロード
続き。陽気な老夫婦。
「BARTの車窓から Vol.1」 ムービーをダウンロード
空港からサンフランシスコ市内までをつなぐ地下鉄「BART」。切符が非常に買いづらかったです。中は座席などゆったりした作りです。外国人サイズ。
「サンフランシスコに到着!!」 ムービーをダウンロード
9時間かけて到着です。大きく揺れることもなく無事到着しました。結局一睡もできず。時差ボケ確定。。。
「機内は満席」をダウンロード
機内は満席でした。3人席の真ん中で、両サイド外国人の方。全く会話が成り立たず焦りましたが、いい人たちだったのでなんとか切り抜けられました。
本日より、WWDC2006参加のためサンフランシスコへ出発します。
空港までの成田エクスプレスが座席も広く心地がよかったです。
ただいま空港で出国手続きが終わり、搭乗手続き待ちです。
出発まであと2時間。。。暇です。。。
平素は弊社Webサイトをご利用いただき、誠にありがとうございます。
こちらのブログにて、今後行われるイベントの会場や開催地の状況を写真やムービーで掲載させていただきます。
8/7〜8/11にサンフランシスコで行われる
WWDC2006の現地レポートを行う予定です。
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